整体(名古屋市名東区)そくゆセラピー


人のからだには、運動神経筋という筋が張りめぐらされています。

その筋はストレスや生活習慣病の中で結び目のように縮められていって、からだの歪みや内臓の下垂などをおこすことにより現代病を引き起こしてゆきます。

その結び目を「老球」・「硬結」と言い、足での圧力や足からの「氣」がこのすじをほぐしていくのに丁度良いのです。

足で踏まれることによって筋肉が受動器の役目をし、本人の自然治癒力のボタンにスイッチが入り、無理なく健康な身体になって頂けます。

薬や注射に頼らなくても大丈夫な身体になっていくのです。


そくゆセラピーの特徴


1.筋肉、すじに出来た老球(硬化球)を独自のフットトレッチング(足圧)という方法で取り除く。

2.この療法は単純、即効性、副作用なしである。

3.そくゆは、患部を決して強く踏むのではなく、あくまでも刺激を与える程度に踏むことが大切である。

4.血管内の老廃物を剥離し、動脈と静脈のポンプのような動き(作用)を利用して取り除く。

5.従来、手ではできなかった箇所も足で踏むことにより施療が可能になった。

6.患部を施療する場合、その患部(痛みを感じてる部分)の筋肉が悪いのではなくて、関連筋肉に出来た老球などによりその患部に痛みがでているので、まず関連筋肉をそくゆする。

7.そくゆは足の裏から出る「気」が手より出る「気」より多い

8.筋肉を踏んだり、さすったり、揺らしたり、いろんな刺激をあたえたりすることにより自然治癒力のボタンにスイッチが入りやすくなる。

9.踏まれてはじめて自分の凝っているところがよく分かる


お客様の声をご紹介します。


Y.Tさま 55歳 パート

車で1時間かかりますが通っています!

こちらは足でおこなうマッサージで手よりも断然満足感があります。

コリがほぐれるだけでなく、そのコリの中の毒素のようなもの?まで流される感じです。

一度の施術でひざの痛みがほとんどなくなりましたが、心の中まできれいになれそうなこちらのそくゆに通って病気も未然に防げそうな気がします。


2500年からの歴史があります!


お釈迦様が拡めた健康法だと言われているので古くは2500年からの歴史があります。

中国では杖をもったり、タイでは天井にあるバーにつかまりながら足で全身をほぐしていきます。
日本では米国国際大学医学博士の故 宮原一男先生が創始者で私はその孫弟子にあたります。

私は四年前にNアカデミーで中部本部長をしていましたが、独立して”足で癒す”という意味で 「そくゆセラピー」と名付け、名東区では一年半前から施療院と少人数制のスクールをしています。

宮原先生は、この療法を「家庭でできる奇跡の療法」と新日本延命学の本に書いています。(現在は絶版)

私も今までたくさんの方を施療してきましたが本当に奇跡的によくなる方がいっぱいおられます。

本当に自然の摂理にかなった素晴らしい療法なので一人でも多くの方に知って頂けるように努力したいと思っています。


アクセス


 名称  そくゆセラピー
 住所  〒465-0068 名古屋市名東区牧の里2-505
 営業時間  10:00~19:00
 最終受付  19:00
 休日  不定休
 予約電話  0120-366-650
施術中も電話に出れるようにコールセンターを利用しております。
そくゆセラピーのHPを見たと連絡下さい。


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